【無料】魔法ポスト

エゴイズム

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危険なものからは距離をとる

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕 今日、メルマガの転載しますねー。   本性があらわれちゃってるね   それにしても面白い時代だなぁ。。。と、 そう思いません?   みんなの隠されていた本性がどんどん露わになっちゃって。。。 […]

握ったままの人ほど、代償は大きくなる

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕 今日は、さっき送ったメルマガを転載しますねー。     <重要なお知らせ> 先日のトークイベントにご参加の皆さまには、翌日に動画をお届けしています。 未着の方は、迷惑メールフォルダを確認してみてください […]

壁を取り払ってハートを開く

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   壁を取り払う   この緊急事態(風)の中で、ことさら自分の考えを主張したり、 他人を責めたり、自分の考えを押し付けようとしたり、、、   自分の作り上げたパラレルワールドの壁を高く厚くして […]

奇跡はすぐそこにあって、実はすごくありふれているのかもしれない

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕 お友達が今朝こんな記事をシェアしてくれいました。 あなたが自分の【誰でもなさ】を受け容れた瞬間、それが奇蹟だ。 osho 禅のマスター、盤珪(ばんけい)は、たまたま自分の庭で庭仕事をしていた。ひとりの求道者がやってきて盤珪 […]

「起こることを許す」再び

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   「起こることを許す」   このタイトル、実は波動調整®の目的というか、 セッションをするための意図として設定しています。   メルマガや講座でいろいろお伝えしてるから、 本質に還るためにし […]

本当の「わたし」は、自分の延長線上にはいない

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   ブログ、しばらく書いてなかったなー。。。 メルマガはマメに書いてるので、よかったら、 こちらからアーカイブを読んでみてね⭐️   さて、、、   今朝、Face […]

自分の道は自分で歩む

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   昨日、メルマガでも書いたネタだったんだけど、こちらでも。   最近、個人セッションを受けてくださった方とのメールのやり取りをシェアさせてもらいます。   こんにちは。Aです 昨日はセッショ […]

自分のことも観えていないし、他人のことも観えていない

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕 まずこちらの絵を。 ジョージ画伯に依頼して描いてもらいました。   この絵を見るだけで説明不要かもしれないけど、、、w   相手と話しているつもりで、実は自分の作り上げた仮想のその人を観て、全くお門違い […]

この世は黄泉の国だった!?ドラゴンクエスチョンvol.23公開

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   2020年一発目の親子トークライブドラクエ! ライブでご覧下さった皆様、ありがとうございました💕   録画版アップいたしました⭐️   第23回 […]

善悪を戦わせては統合に向かわない その2

ごきげんよう、探求者の片岡ひろ子です。 似非スピリチュアルの蔓延る浮世とは一線を画した本質をお届けして参ります。 無料コンテンツはこちらからご利用いただけます💕   善悪を戦わせては統合に向かわない その1 からの続きです。 まだの人は先にその1を読んでね。   そう、確かにエゴイズムは、本質の自己へと還る道では不要です。 削ぎ落としていかなければならないのです […]