哀愁の犬。

ただそれだけで、それ以上でもそれ以下でもない。

僕らは彼の歩んできたストーリーに想いを馳せずにはいられない。(ということはない。)

臭かったら嫌だけど、絵としては、キャラとしては意外と好きである(作者談)