君は幸せかい? 哀愁の犬。 ただそれだけで、それ以上でもそれ以下でもない。 僕らは彼の歩んできたストーリーに想いを馳せずにはいられない。(ということはない。) 臭かったら嫌だけど、絵としては、キャラとしては意外と好きである(作者談) 2017年9月15日 投稿先 作品 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ → コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
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