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封印解除できるのは自分だけ

過去のメルマガの記事を転載します。

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ごきげんよう、片岡ひろ子です。

 

毎月開催している固定メンバーでの自分マスター道場が最近、とても面白いことになってましてね。

その道場生あてのFacebook投稿を間違えてグループあてではなくて全体公開しちゃったということがありました。

その内容、メルマガ読者の方にもシェアしますね。

 

 

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数秒しか撮れなかったけど、、、(注:参加者がサルサを踊っている動画について)

 

で、ちょっとDJP(注:道場っぽい)について。

道場で取り組んでいることで一番大事なことは、分離してしまった自分のかけらを拾い集めて統合していくことです。

そのかけらを探すのにドラマが必要になる。

日々のドラマの中で自分の中に起こる波風の発生源を見つけ、そこに封印されていた自分を認めて受け容れていくこと。

だから、ゆきえちゃんとかかなちゃん、りょうちんのシェアはとてもDJPだったわけ。

 

そこに至るドラマそのものはどうでもよくて、ドラマを通して自分が捏造していたドラマを見破っていくんだよ。

 

自分の統合が進めば捏造したドラマによる波風は立たなくなるけど、波風を起こさないようにするっていうのは本末転倒。

波風を避けようとするブロックにより、自分はなお一層分離して、世界との距離が離れ、狭くなる。

 

なんでサルサやったのか?

かなちゃんがメルマガに書いてくれてたけど、波風立てるためですよ?

理解できてたかな、みんな。

 

波風の中で自分の中に隠してあった封印を解いていくんためのワークだよ。

封印解除ってそういうことよ?

 

昨晩からサニーと長いことラインでやり取りしてるけど、コアなところをシェアしました。

 

封印解除は自分でするもの。

 

ジョージが飲みの席で怒りをみせたのは、お前の封印解除しやがれ!本当のお前はそんなもんじゃねえだろ?ってことなわけ。

まー、私が散々ジョージとそういうセッションをしてきたからなんだけど、、、w

 

ジョージが怒ったからって、その怒りはジョージが自分と向かい合って消化、昇華してるので、どうでもいい話で、怒られたことによって自分の中に起こった波風を見逃さず、やりすごさず、外側のせいにせず、封印を探すよすがとすること。

 

道場でただひたすらやってきてるのはそれだけといってもいい。

 

自分探しって言葉、最近はネガティブにも言われるけど、自分探しなんだよ。自分で自分の奥底に隠した自分のカケラを探して見つけて助け出すんだよ。

隠してあるカケラは、ここにいるよ!ってサインを出すための現実を作り出してくれているから。それがマトリックスね。そして、その現実は必ず自分をザワッとさせるんだよ。

でも、そのザワッをみなかったことにするけどね、フツーは。でも、道場ではあえてそこに突っ込んでいくことをよしとするし、そのための訓練をずーっとしてるわけ。

あとはザワッの見分け方ね。そこから離れた方がいいという違和感としてのザワッと、封印を刺激されてのザワッとがちゃんと見分けられる必要がある。

自我にとっての都合で決めないこと。

メタ認知の力を培って、自我と自己が同一化しないようにする訓練。

一番大事なのはそれです。

 

一瞥体験をすることとか、サイキックの開花とかどうでもいい。それはこの世で成功したい!っていうのと一緒だからね。

 

金持ちになりたいっていうのと一緒。それも悪くはないけど、探求の道ではないし、タオじゃない。いや、実際はそこも含めてタオなんだけど、フェイズとして分離か統合かでいうと分離のフェイズなわけ。

 

そこから折り返す探求をしましょーというのが波動調整だし、道場です。

 

そして道場で大事なことをもう一つ。

道場にいる間以上に覚悟を持ってドラマを通してドラマの嘘を見破ることです。

封印を解くことです。

 

質問があればコメントにどうぞ。

サニーもできればこっちで。みんなに分かち合う価値があると思うので。

 

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せっかくなので、文中のかなちゃんのメルマガの内容もシェアしますね。

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きのうは波動調整(R)創始者 片岡ひろ子氏が

毎月第二土曜に開催している

【本質の自分を生きる】自分マスター道場の日でした。

(自分マスター道場の詳細はこちら⇒ https://www.reservestock.jp/page/event_series/2935 )

道場では自分と向き合い、

体験を通して自分自身の心身への理解を深め、マスターしていく為の場であり、

毎月違うワークなどに取り組みます。

今月はサルサを踊ったのですが、

相手を感じて受け容れ、かつ自分も踊るというのが

受容と能動の実践版!という感じで、

初めてやる、慣れないことをやる時の

自分の意識の行き届かなさ、

受容できずブロック満載な自分をマジマジと体験しました。

でも、この慣れない時に思わずやってしまうことこそ、

実は日常の中で咄嗟の時や無意識にやっている時の自分だったりするんですよね。

ウマくやろうとする自分がいる事に気づき、

そんな自分がいることにガッカリ。

そのガッカリすることすらも自我の反応だなと気づいた

今回の道場でした。

(ただ観るというのはジャッジは入らないものなので)

日常のコンフォートゾーンの中で

出会わないようにしていたり、

気づかないフリをしていたり、

勘違いしていたりする自分に気づくことで、

等身大の自分が観えてきます。

何かを成そうとしたり、

変えようとしたりするよりも、

自分自身の等身大を知ることの方が

とても大事だなと思います。

なぜなら、その成そうとすることや、

変えようとする考え自体が

等身大の自分の本音でない場合も多々あるからです。

等身大の自分を知るというのは、

何か診断や特別なワークが必要な訳ではなく、

日常の中で目の前の現実を意識的に体験すればいいだけなのですが、

意識が未熟なほど実はそれが難しかったりします。

道場は自分と向き合い、

意識を磨いていくにはもってこいの場なので、

興味のある方はぜひ一緒に学びましょう

(自分マスター道場の詳細はこちら⇒ https://www.reservestock.jp/page/event_series/2935 )

波動調整(R)もまさに自分と合い意識を広げていくものなので、

講座を受講して道場に参加すると内容がより深く理解できてオススメです☆

 

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何言ってるか通じましたかね?

 

よく、自己啓発とかビジネスの分野でコンフォートゾーンを出ましょう!

みたいなこと言うじゃないですか?

 

あれね、わたし的には彼らの言うのとは違うニュアンスで大事だと思うんです。

 

彼らは成功のために、達成のためにコンフォートゾーンを出よう!でしょ?

 

それはどうでもいいんですよ、ドラマだから、、、

 

いや、どうでもよくなくて、最初に言ったように大事なんです、自分のかけらを拾い集めるのに。

 

そのかけらの在り処を見て見ぬ振りするためにコンフォートゾーンを築くんですね、エゴって。

 

それやる意味ないとか、別にやりたくないしとか、もっともらしい言い訳してね。

でも、自分の中に封印されていた自分に出会っていくには、日々の生活の中での極々些細なサインに気づいていくか、コンフォートゾーンを出てみるしかないんです。

極々些細なサインに気づくっていうのは、めちゃ上級w

ちょっとやそっとではエゴの巧妙さには敵いませんから、、、w

適当に丸め込まれて、それらしい言い訳とともに封印の在り処には気付かないままでエゴの捏造したドラマの住人のまま。

 

 

そういうわけなので、日々、何かしらコンフォートゾーンを出るような体験を意識的にしていくか、

もしくは身体の感覚を磨くための修練をお勧めします、自分マスターのためには。。。

 

そもそも、封印っていうのは恐れなんですけどね。

 

とある恐れがあって、その恐れがあることに気づかないように、さらに様々な封印を作って、それに合わせたドラマを作り出すんです、エゴって。

 

というか、その恐れそのものがエゴの核心みたいなものなんです。ぶんぶ

 

その恐れは貴方のものじゃないんですよ、元々。

 

ってことは、エゴ自体も貴方ではないんですねw

 

じゃー、なんでこんなにもみんなエゴにしてやられているのか?

 

それは、今までも何度かお伝えしてきてますが、覚えてます?

 

分離の体験が必要だったからです。我々が次のフェイズに進化するために。

それは個人の進化というよりも、宇宙全体の進化と言った方がいいんですけど。

 

本当は分離なんてしてないんだけど、分離したかのような体験をすることで「わたし」っていう個別性を認識しないといけなかったんです。

 

でも、今まだ私たちはそれすらもできていなかったりするんですけどね。

 

「わたし」を識るための仮の分離体験真っ最中。でも、まだまだ自分とそれ以外がぐちゃぐちゃの人がほとんどです。

 

だからこそ、いろんなことへの拒否抵抗をしまくって、自分をしっかり分離させる必要があるのですね、絶望するほどに。

 

絶望と孤独から見えてくる「わたし」を携えて、幻の分離体験を見破るフェイズに入って行っている人も増えてきていることでしょう。

 

でも、そこがまたなかなかにハードタスクです。

 

その恐れ、なくなったら困ると思い込んでるんですから。

 

なんなら、その恐れそのものが自分のアイデンティティだと思い込んでしまっているので、剥がせないんですね、自分本体から。

 

まさに自分にべったりと糊付けされてしまったラベルのようです。ラベルも自分だと思い込んでるので剥がせない。

剥がれるものだと思っていない。剥がれてしまったら大変なことになると思い込んでいる。

 

なので、そもそもそのラベルが貼ってあることにすら気づかないようにしてあります。

 

もしも、そのラベルを意識化できていたら、実はそれだけで剥がれるんですよ。

剥がれないのは、意識化できてないから。

 

私の恐れは〜〜〜です。

ってわかっているのに、ドラマにおける反応や行動が変わってないのだとしたら、それはフェイクです。

さらにその奥があります。

その大元の封印にリーチできたら、その恐れそのものは力をなくします。

 

封印解除の大きなサインは、それを「笑える」ことかなw

マジうけるー!!!私の人生、そんなものに支配され続けてたの!?ってw

バカバカしく思えるとともに、これまでの人生、自分の演じてきたキャラクターにありがとうって思えます。

周りの人には悪者にしててごめんねって思うことが多いかなw

 

おっと、気づいたら長くなりすぎましたね。

 

そういうわけで、自分マスター道場も道場としては6年目を迎えました。

解放セラピスト養成講座から数えると9年目。

 

毎月第二土曜日13時半から17時まで。月謝制。板橋近辺で開催です。

 

【本質の自分を生きる】自分マスター道場

 

自分の知らない自分と出会う旅を面白そうと思えたら、ぜひ仲間になってくださいね。

いつでも入会お待ちしています!

 

 

 

<イベントなど>

3/13The true natures ミーティング@バーチャルひろ子の部屋 vol.8

【動画講座】本当の自分を生きるための脱引き寄せ、削ぎ落としのススメ

【動画講座】本物の創造と本質の自分

2/24(土)波動調整®特別セッション会@名古屋

2/24(土)波動調整®懇親会@名古屋

2/25(日)【特別セミナー】脱・幸福論@名古屋/講師 波動調整®創始者 片岡ひろ子

【波動調整】本質を生きるとは?私たちは何者でどこへ向かうのか?片岡ひろ子【動画講座】

【片岡ひろ子】全ての問題を消滅させる「意識」の変え方【動画講座】

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.1 20170802

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.3 20171004

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.4 20171109

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.5 20171207

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.6 20180110

【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.7 20180207

素粒水浄水器購入申込

クンルンネイゴン

ごきげんよう☆

世界にカタルシスをもたらすカタリスト=触媒☆片岡ひろ子です。

週末の2日間、夫のジョージと一緒にkan.さんのクンルンネイゴン序を受けてきました。

主催のvoiceによると、クンルンネイゴンとは。。。

 

★不立文字の世界

「クンルンネイゴン」は「道」(タオ)と一つになるために秘かに伝えられてきた秘法です。

これが歴史に登場するのは、3世紀のこと。その実際の起源は、さらに遡ります。
その伝承は、今日に至るまですべて口伝によるもので、その奥義は、ある水準を超えなければ伝わることはありません。

現在、この奥義を伝承体得体現しているのは、Max Christensen師、Kan.師二名のみです。
「クンルンネイゴン」の最も大切なことは、言語化することができません。二人の著作も「各々が自得することがすべて」という結論が行間からにじみ出ています。

今回の序は序であってレベル1ではないとkan.さん。

レベル1とか2とか3とかっていうのは、言うなればカリキュラムだと。でも、今回の序は序で、参加者とのコラボレーションによってライブで内容も変わっていくというお話でした。

実は、私、クンルンネイゴンを受けるのは初めて。

4年ほど前から名前は知っていたし、説明会にまで出てたんですけどね〜。kan.さんに会いたかっただけでクンルンには申し込まずw

その後、ジョージと二人でkan.さんの個人セッションを受け、1回だけクンルンではないワークショップに出たことがあるだけだったんです。

今回kan.さんに会うのは約3年ぶり。

久々にお会いしてご挨拶したら、kan.さん目を丸くして

「ふわ〜〜〜っとなったなぁ〜。。。」

と、しみじみとおっしゃってくださいましたw。

「ジョージも元気?」と、ちゃんと名前覚えてくださいました。たくさんのたくさんの人に会うだろうにすごい記憶力。。。

そう、そんなわけで、クンルンがどんなものなのかは人から聞くだけだったので、当然レベル1も知らないし、今回の序とレベル1の何が違うのかはわかりません。

けれど、今回の序が素晴らしいものだったことだけは間違いありません。

こんなに惜しみなく宝物をたくさんくれちゃっていいの???っていうくらいたくさんのお土産をもらいました。

その場でのkan.さんとの交流はもちろんのこと、これから私が本当の私に還っていくために必要な行をたくさん授けていただきました。

これ、4年前の私じゃ何がすごいのかわからなかっただろうなと思うのです。

私自身もいわゆる奥伝とか秘伝とか言われているようなワークを波動調整(R)講座の上級でお伝えしているのですが、voiceの説明にあるように「奥義は、ある水準を超えなければ伝わることはない 」んですよ。

教えたから、教わったから、、、といって伝わらない。

そういう世界があるのだということはこの4年自分が波動調整(R)を実践し、教え続けてきたことでようやくわかってきたように思います。

とにかく、クンルンをはじめ、伝えてもらった様々な行はめちゃめちゃシンプルなものばかりなのです。でも、だからこそ奥が深い。。。

実践し続けた人にしかわからない「奥」があるのだろうと思います。

波動調整(R)でお伝えする奥伝、きっと続けている人はほぼいないんだろうとなぁ。。。シンプルすぎてその価値がわからないから続ける価値もないということになっていくのですよね。(続けている人がいたら是非連絡ください!!続きがいろいろあります!)

それはそれでいいんです。

なんでもタイミングというものがありますから。

種をまいても芽が出るのはタイミングであり、誰かが芽を出させられるわけでもないのです。

そういう意味でも今回は私たちにとって「そのタイミング」だったのだろうと思います。

4年間、自分の内側とそれなりに向かいあい続け、身体と対峙、感覚と感性もそれなりに磨いてきたからこそ、価値がわかるというか。

クンルン習ってもやってない人もきっといっぱいいることでしょう。波動調整同様ね。

それはさ、価値がわかってないからなんですよ。仕方がない。

なまじっか、私たちのマインドは小狡くなってますので、価値があると判断しなければ取り組めない。

自我はね本質の自分に還られてしまったら溶けちゃうから、そうならないように余計なことには手を出さないようにしっかりガードしてますしね。生まれてこのかた、本当の自分を生きないようにするための洗脳されまくりだから。。。

だからこそ、秘教とか奥伝とかって一般に広くシェアされるようになっても、本当の意味では伝わらないのだと思うのです。ネットに書こうがあちこちでワークショップしようが、伝わりゃしない。受け取る準備ができている人に伝えなきゃ、伝わらないのです。

行の内容についてはもちろんシェアしませんが、一つ面白い話を。。。

kan.さんがコンパスで描く円の話をしたんですよ。

子供の頃にコンパスで円を描いてね、その中心にプツッと開く穴が、あれは中心点ではなくて面じゃないかと先生に喧嘩売ったんだと。。。(あたしみたいな子供w)

そうしたらその先生はもっと細い針を持ってきたんだとかwwwww

でも、その針で空いた穴も顕微鏡で見れば面だよね?と。。。

そう、そうなんですよ。

みなさん考えたことはありませんでしたか?

私は考えました。1次元である線を引いたら、その線はもはや線ではないと。。。線として目に見えてしまったら、それはもう面じゃないかと。。。2次元だよねと思っていたわけです。

面もまたそうで、なんかの紙を2次元っていってもさ、厚みはあるんだからもうすでに立体なんだよと。

点が連続して線になる?点ってなんなんだよ!?って話ですよ。

kan.さんは話を結論付けませんでしたが、私なりの瞑想でかんじたのはね、円を描くための中心点というのは私たちの通常の五感では捉えることのできないものなんだってことですよ。

は、はぁ、、、そうですね。

って感じかな、、、それとも、うぉーーーー!ってなった?w

私の中ではかなりのアハ体験でした!!そういうことか!?って。

 

最近の記事でコマの話を書きましたけど、コマが回っている中心点も同じことです。

じゃ、私たちのセンターは?

有と無も超えたところにあるゼロ。

この週末のワークショップでは、その片鱗をほんの微かに捉えたような気がします。

でもね、これもさ、体験でしかないので、全く同じものを書き表すことはできないのですよね。点を描いたら面になっちゃうように。。。

とにもかくにも、そういった類ものは「間にある」んだろうと思うのです。

例えてみるならば、線は面と面の間にあるもので、線としては認識できないみたいなね。でも、面だって純粋な面は立体と立体の間にしかないから、それだけでは捉えられないんですよ。通常の感覚では。

kan.さんに伝授してもらった行を続けていくと、そうした五感では捉えられない、何かと何かの間にあるものを観る感性が育っていくのだろうと感じています。

頑張らずに頑張って取り組んで、次の「破」に臨もうと思います。

あ、そうだ、それで思ったのがね、本質に還っていくというか、その円の中心点のような源に通じていくのって、次元が上がるの?下がるの?なんなのよー?ってなりました。

ほら、いわゆるスピリチュアルの人たちはアセンションで5次元行ったらどうのこうのってよく書いてるでしょ?

源っていうか、タオっていうかがある方向って、別れたものが集約されてる方向じゃないのかな?

まー、0だからこそ無限になるのだけど。。。そういう意味では上とか下とかの方向性もないのか、、、

でもさ、例えばグルジェフの水素論的には、数が少ない方が次元が上でしょ?

1が3になって、3が6になって、、、、私たちの通常意識が48で、大天使レベルは6とか。。。

もちろん、数字のカウントの仕方というか、概念が違うのだろうけど、よくいう5次元ってどういう状態なんだ???と思い、いろいろ検索してみたけど、わたしが知りたいところは書かれていない。

ということで、どなたか教えてくださいな☆

大元につながることがアセンションではないのかと、その場合の大元は何次元なのかって。。。

あ、これは真実を知りたいとかではなくて、どんな考え方をしているのか知りたいというちょっとした好奇心です。

本当のことを体験するためには、しっかり行を積みますのでね。それは、誰かに教えてもらうようなものではなくて自分が体験することだから。

久々にセミナー開催!会場参加の人は質問相談し放題☆
遠隔視聴は無料です♪9月25日夜@板橋区開催
波動調整的人生なんでも相談セミナー&体験会!!

陰と陽と中庸と

ごきげんよう☆

世界にカタルシスをもたらすカタリスト=触媒☆片岡ひろ子です。

次元上昇するには…」とかぶる内容ですが、昨日メルマガでこんなことを書きました。

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