立冬の無料一斉遠隔波動調整

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ごきげんよう、片岡ひろ子です。

 

先日のドラゴンクエスチョン、ライブ視聴してくださった皆様、ありがとうございました!

例によってyoutubeに公開しましたので、まだご覧になっていない方はどうぞ⭐️

 

第8回のトーク内容は、、、

・子供を幸せにして「あげる」必要ある?
・子供は自分で自分を幸せにすることができる
・親としての正しい道とは?
・大人ってなーに?
・依存、共依存、相互扶助
・ぱんぴーディスってるわけじゃないけど、、、
・メタ認知と目覚め
・自己同一化せずに気づいて生きる
・奥、源とつながる
・選択のために現実を観ることの大切さ
・消費税増やして所得税と法人税が減っているような世の中
・腐敗する政治と経済
・食べているものや身につけるものの裏を知る
・表舞台と裏舞台
・自然と共に生きるサスティナブルな世界

などなど。

 

今回は内容がディープすぎて、龍一郎が具合悪くなったくらいなので、どうぞお気をつけてご覧ください。

肉食とか毛皮の生産現場の話とか出てきます。

あとは、えげつない強欲にまみれた世間のお話でも具合悪くなってましたね、龍一郎氏。

高校生ってまだまだ純粋なんですよね。

国とか企業とかが悪いことしてるだなんて思ってもいないのです。

高校生に限らないか、、、メディアに毒されていると、そうなっちゃうかもしれませんね。

それとか、あまりにもえげつないから目をそらしてなかったことにしているか。。。

 

国や企業がもっとまともなら、とっくの昔に戦争や犯罪は無くなってるし、こんなに病気がはびこってないし、貧富の差なんて生まれません。

と言ってね、国や企業って、私たち自身なんですけども、、、w

 

利己主義がまだまだ趨勢を極めているんですよ。

だから、そこから目をそらしちゃダメ。

ずるい自分や、あくどい自分、損得勘定で動く自分や全体の利益よりも自分に利するように動く自分。

まずはそういうものを認めるところから。

外の世界を鏡に使うというのはそういうことです。

 

あ、で、リンクはこちら。

⭐️【TrueNatures】親子トークライブドラクエvol.8

 

毎回ですね、収録したものを自分でも観るんですが、これが面白くって。。。w

メタ認知の観点から自分のトークを見直すと、自分が喋ってるにもかかわらず、めちゃ楽しめるんですよ。

 

で、今回見直してた時に気付いたのは、ごめんなさい!

親野智可等さん、親業と関係なかったですね。

私の中で完全にごっちゃになっちゃってました。

彼は「親力」ですね。申し訳ないです。

 

 

さてと、、、

 

先日、お友達のマシマシに「ぜひ!」と声をかけてもらって観劇に行ってきたんです。

東京ノーヴィーレパートリーシアターの「古事記」。

中野の梅若能楽学院会館という能の舞台での公演でした。

 

この古事記、単なる劇ではないんですよね。イベントの解説にはこんな風に書かれていました。

 

===

『古事記』は、東京ノーヴイ・レパートリーシアター芸術監督L・アニシモフが、古代日本人の叡智に感動し「天地のはじめ」から「天の岩屋戸」までの神話を、 “平和を願う「詩的音楽儀式劇」”として、2014年国際舞台芸術祭にて発表した作品です。

この作品を、私達は演劇という枠を超え、世界の調和・万物への感謝を唱える為の『祈りの儀式』として捉え、大切にしています。今回、能楽堂という神聖な空間で、まずは日本の皆様と儀式を共に行いたく、この企画の運びとなりました。

===

誰かに見せるための劇としてではなくて、毎月だったか、観客なしで演じるんだそうです、祈りとして。。。

 

開演して、すぐにわかりました。

 

「あ、これは波動調整とおんなじだ。」って。

 

演者の皆さんが演じるのではなく、在ることで深い共振が起こっていたのです。

とてもとても深い意識の状態に誘われました。

 

言葉でそれを語るのは野暮、、、というか、語れない。。。

 

夫の譲司とも「波動調整だったね」「うん、そうだったね。」とだけのレビュー。

きっと、無為自然を極めようと日々を過ごしている波動調整実践者のみなさんには通じるでしょう。

波動調整を受けただけの人にもなんとなく通じるかな。

 

いつだったか、波動調整は祈りのようなものですと書いたこともありましたが、まさにそれを客席で体験してこられました。

 

祈り、、、それは、「So be that.」みたいな感じでしょうかねー、あえて言い換えるなら。。。

この先、公演があるのかはわかりませんが、機会があればぜひ参加して欲しいなと。

 

 

 

そう、そして、波動調整といえば、立冬に一斉波動調整開催することになりました。

詳細はこちら⬇︎

 

⭐️11/7(水)【無料】立冬一斉遠隔波動調整®

 

知らず知らず変化を拒んでいる自我や身体を、スムーズに「自然」と同期させていくきっかけにもなりますので、ぜひご参加くださいませ。

 

あ、どうでもいいけど、なんで立冬とかって毎年微妙に日付が変わるか知ってますか?

算命学や四柱推命をご存知の方はもちろん知っているでしょうけれども、、、

 

春分(赤経0時かつ黄経0度)を基準として黄道を24分割したものが二十四節気です。

その春分点が毎年カレンダー通りではないということなんですね。

そして、24等分したのに、日付としては均等じゃないのは、地球の公転軌道がちょっと楕円をしているからなんだそうです。

春分夏至秋分よりも秋分冬至春分の方が日数が短くなるんです。

 

って、どうでもいいトリビアwww

 

だけども、季節の移ろいというのは自然のサイクルですから、身体がしっかりとそれらを感じられる感受性を磨いておきたいものです。

11月7日だと、気温は冬というよりは秋っぽいのですが、自然界をよくよく観察していると冬があちこちに現れているのがわかります。

私みたいに土や植物(虫たちも)と触れ合う時間が長い人は、気づくことも多いでしょう。

 

例えば、8月の頭には暦では立秋を迎えるのですが、自然とのふれあいが多い人は秋が来たことを感じます。

陽の傾き加減や空気の匂い、虫たちの挙動や草花の成長具合などなど。

 

でも、自然とのふれあいが少ない人たちの中ではまだまだ夏なんですよね。

立秋過ぎたら暑中見舞いも残暑見舞いに変わるのに、「夏」「夏」「夏」と言ってる人達も多く、自然から秋を感じている者としては若干の違和感が。

 

ちなみに現在は土用、秋と冬の入り混じった時期です。

顕在的には気づいていなくても、身体にはそれがわかっているはずなんですよね。

秋仕様から冬仕様へと身体を調整する時期なので、体調を崩しがちな人も多いことでしょう。

でも、それ「病気」じゃなくて、変化のための調整ですので、身体の叡智にしたがって過ごしてみてくださいませ。

 

それにもかかわらず、冬仕様の身体に変化できな人も多いと思いますので、どうぞこのイベントをご利用くださいませ⭐️

 

⭐️11/7(水)【無料】立冬一斉遠隔波動調整®

 

 【ドラクエ】龍とひろ子のトークライブ∴ドラゴンクエスチョン

 【リアル】ひろ子の部屋

カテゴリー: true nature, お知らせ, スピリチュアル, 宇宙の真理, 心身調整のヒント, 本質を生きる, 波動調整, 遠隔波動調整 | 投稿日: | 投稿者:

片岡 ひろ子 について

1973年栃木県生まれ、さいたま市育ち。 早大心理学専修卒業後、NOVA、楽天で営業、新規事業立ち上げ、マーケティング、コンサルティング、人事総務管理職経験を経て、出産に伴い退職。 自身の体調不良を機に代替療法、ヒーリング、エネルギーワーク、ボディワーク各種を学び、2008年量子の世界に目覚め「真の自分に還る旅をサポートする True Seeds」を開業。 開業後、上場企業内で専属カウンセラー・セラピストとして活動する傍ら、個人セッションではこれまでに数千人を解放に導く。セミナー、ワークショップの開催多数。 2011年、それまでの学びと臨床経験の集大成として波動調整(R)を創始。講座、セミナー、イベントを通じ、本質の自分に還るためのサポートを全国各地で行ってきた。 カタリスト=触媒としてカタルシスをもたらし、本質に還るサポートを行うかたわら、起業家のコンサルティングなども行ってきたが、より深く内なる本質と繋がるためにセミリタイア。現在は家族との日常生活を満喫し、趣味の園芸やアクアリウムに精を出す日々を送っている。 現在、徐々に現場に復帰。セミナーや座談会などを通し、必要な人へ必要な情報が届く様、活動再開。 TrueSeeds 主宰 自分マスター道場 主宰

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