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子供が学校に行きたがらなかったら

ごきげんよう、片岡ひろ子です。

9月の入ってすぐのメルマガを転載しますね。

===

 

東京は雨で肌寒いくらいの日曜日を迎えていますが、お元気ですか?

 

私はというと、トキハナツプロジェクトの事で頭がいっぱい、身体も忙しく過ごし、オリエンテーションを開催した日の夕方にはバッタリと倒れました。

あ、倒れたと言っても、具合が悪いっていうんじゃなくて、眠りこけただけなんですけどね、、、

 

日々、朝晩の行はそれなりに続けているのですが、先週はなんかとても落ち着かなくて、行にも身が入らずにいました。

 

それがね、超ガッツリ寝たおかげで治りまして、大分アタマも身体もスッキリ!

 

そんな状態で迎えたリアルひろ子の部屋でもいい感じでセッションできました。

ご参加の皆様はありがとうございました⭐️

 

9月の予定も近々決めてお知らせしますね。

 

そして、昨日。

通い続けている眞智子さんの鍼灸の日だったんです、今回で5回目。

初回に猛烈に眠くなった以来の眠さで、諸々をスキップして4時間も寝ました。

 

おかげさまで、さらなる自然体な感じで目覚めて、いい感じに力みがオフされています。

 

長年の課題である股関節の硬さ、ブロックの解放をメインに通ってるのですが、今回は、施術後に重心がグンと下がって、下半身が安定しました。

感覚としてはまるで脚が短くなったようなんですけどもw

 

昨日初めて知ったんですが、お友達紹介特典があるそうなので、ご予約の際はひろ子の紹介ですとお伝えください。

双方、アロママッサージ付きのコースが割引になります。

 

このアロママッサージもぜひ受けて欲しい!

眞智子さんのマッサージ、無駄な手が一切ないんですよ。

よくあるじゃないですか、「それ、何してるつもり?」みたいな、全然効いいてない手技を繰り出すマッサージって。

そういうのが一切ない。

 

男性も一見さんは診ないそうなんですが、私と信頼関係のある人に限り引き受けてくれるそうです。

連絡、ご予約はメッセージで。

つるや鍼灸院

 

さて、、、先日のトキハナツオリエンテーションご覧下さった皆様もありがとうございました!

続々と部員への応募を頂いております。

 

次は何おっぱじめるんだ?

 

という興味本位でも構わないので、よかったら録画したものをご覧くださいませ。

 

⭐️トキハナツオリエンテーション

 

必要な方へのシェアも大歓迎です。

 

そして、何か絡んでいきたい!という方はこちらよりご応募を。

 

⭐️トキハナ部

 

古くからの友人たちも参加してきてくれて、彼女たちの個性を存分に発揮してもらおうと今からワクワクしています。

今後、この部から生まれ出てくるまだ見ぬ企画も本当に楽しみ!

 

以前、立ち上げた一般社団法人MBSAでやりたかったけどやれなかったことがもっと具体的に形になっていくんだなぁと感慨深いです。

 

あれが確か2012年?

 

6年経って、さらなる削ぎ落としが進み、私の個性が社会や他の人の役に立つ具体的な道がより開けたのかなって感じています。

 

オリエンテーションだけだと、すごくもやんとしているかもしれないのだけど、だいぶ話は具体的に進み始めています。

具体的な話は、部員になってくれた人のそれぞれの持ち場に合わせて個別にお伝えしていっているところです。

 

今後、トキハナツ関連の情報はもう一つのメルマガで詳しくお伝えしていくので、興味のある人は登録しておいてくださいね。

メルマガ「トキハナツ準備室」

 

あ、そう、それで、なんでメルマガ書こうと思ったかというと、、、新学期ネタでした。

 

明日から始業のところが多いと思うんですが、我が家の息子たちも例に漏れず、、、

 

でね、今日、4年前の投稿が上がってきたんです、Facebookで。

 

===

学校から電話で俊太郎君が登校していないと、、、

玄関開けたらそこでゲームやってた!(◎_◎;)

宿題終わってないから行くのが嫌だったんだって。怒られると思って。

だから言ったの。

誰も俊太郎が宿題やらなくても困らないから大丈夫だよ。俊太郎はアタマいいから宿題しなくたって構わない。

それより、嫌なことをそのままにして嫌な気持ちでずっといる方が嫌でしょ?

だから逃げずに先生に正直に言いなさい。

怒られたらママがこっそりやってあげるから。(漢字書き取りは面倒だけどw)

ということで、そそくさと準備してジョージと登校。

我が家では基本的に子供の自主性に任せてるので、日頃から宿題やれとか言わないのだけど、怒られるって感覚があるんだね。

先生も大して怒りゃしないと思うけど、社会的にやらなきゃいけないことをやらない罪悪感みたいな集合意識なのかな〜。

でも、まー、約束したことはちゃんとやらないと自分が自分の価値を下げるからね。ちゃんとやるか、謝るか。

broken agreementはしても、されてもいいことない。

まー、とにかく、ママはいつでも俊太郎の味方だよってことで。

===

 

あぁ、こんなことあったなぁ、、、って玄関でゲームしていた俊太郎の姿を思い出して微笑んでしまいました。

 

今年は数々の宿題を終わらせ、あとは人権関連のレポートを書いたら終わりらしいです。

 

本質的には、宿題なんてやってもやらなくてもどっちでもいいんだけど、、、

 

目の前に降ってきたことならば、それをクリアした方がゲームが進むことが多いんじゃないかなとは思うのです。

 

 敵が現れた! 

 

んだったら、しゃーない、やっとくかと。

 

もちろん、それをスキップしたほうが面白い冒険になるならそれもいいしね。

好みで選んだらいいのかなと。

 

どちらにせよ、それがイベントとして起こるってことは、何かしら自分の人生に必要なことなんです。

 

普通の人は学校に行くような時代だったり、

宿題があるのが当たり前の日本だったり、

成果を出すのが良いことだとされている価値観が溢れている世界だったり、

 

そういう舞台設定ですら、それは自分というキャラクターが目覚めていくために必要なものであってね。

苦しませること自体が目的ではないのです。

苦しむことによって、何かに気づいて、目を覚ましていくために起きている。

 

なんの疑問も持たず、適応しているかのような人もたくさんいるでしょう。

それはそれで、まーいいのだけど、気づきが起きるときは大概葛藤がありますよね、やはり。

 

気づきが起きるような苦しい過程で、それをスキップするための問題解決能力が上がっちゃうのも実は考えものでね。

いや、いいんだけど、問題解決しても。

 

問題解決しちゃうと、スッキリしちゃって葛藤がなくなるから、気づきがなかったりして。

 

まー、何れにしても、起こる出来事に拒否抵抗してもよし、スルッと受け容れてもよし、葛藤してモヤモヤするもよし、解決しちゃってもよし、、、

 

兎にも角にも、なるようにしかならないから大丈夫ってことで⭐️

 

 

と、悩める生徒諸君、及び、そのご家族のために書いてみました。

 

世のお父さん、お母さんは夏休みお疲れ様でした〜!

 

❤イベントのご案内

 
 
 
 
 

 【本質の自分を生きる】自分マスター道場

 【ドラクエ】龍とひろ子のトークライブ∴ドラゴンクエスチョン

 【リアル】ひろ子の部屋

嫌なら嫌でいいから責任転嫁するな

 ❤親子トークライブ最新版無料公開中

【TrueNatures】親子トークライブドラクエvol.4

 

片岡ひろ子プレゼンツ⭐貴方のダークサイド受け容れます

【無料】魔法ポスト

ごきげんよう、片岡ひろ子です。

 

毎日暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?

もはや本州よりも沖縄の方が涼しくて、避暑地と言われたりしてるみたいですね。

 

命に関わる暑さですので、しっかりと水分ミネラルを補給して屋内では冷房をかけ、しっかり対策してくださいませ。

我が家ではスポーツドリンクなどの清涼飲料水の類は飲まないので、レモン汁と塩を入れたものを炭酸水や水で割って飲んだりしています。

甘味が必要だったら蜂蜜やメイプルシロップを足すと良いかもしれません。

そこに絞ったグレープフルーツの果汁を足しても美味しくて、最近のお気に入りです。

よかったらおためしください。

 

さて、、、

 

毎月ドラクエで登場する長男の龍一郎に関する2年前の面白い投稿が、先日思い出として上がってきました。

 

===

【龍一郎氏(14歳)語録】

・そんなにリーダーばっか育成してどうすんだよっ!?

・こんなに上昇志向がはびこってるなんて、、、みんなそんなに自己を高めたいのか?人と競争して勝ってどうする?

・意欲の塊みたいな人しかいない学校では俺は嫌だ。萎えるし、怖い。

・なんか世の中、みんな脅迫されてるのか?

・みんな頑張るとか超怖い!ホントに怖い!

・問題を作り出してみんなを煽ってよりよくしなけりゃまずいという思い込みをさせ、飽くなき搾取を繰り返す資本主義。

・それが正しいと思い込ませ、欲望を正義や義務にすり替えている気がする。

・進化は自然にするものであるから、それを自らの手で早めようとするのは不自然だ。

・本来、知の探求というものは、自然な欲求であり、人からけしかけられようなものではない。それが美化正当化され、押し付けられることに違和感を感じる。

・みな、完璧な世界を求めすぎだよ。

・嫌なら嫌で良い。嫌だと言わずに「間違ってる」という言い方がおかしい。

 

などなど、イタリアンを食べながら捲したてる。

俺はのらりくらり生きていたいんだよ!

と、完全なる自己受容。

===

 

2年前のこの頃は、どの高校に進むかなんてわからなくてグダグダしていた龍一郎氏。

今や、弟に自分の学校を勧めるまでに、、、

 

そして、高1になった去年は去年で

「俺は本当に部活がしたいのかどうかがわからない!辞めずにいるのも逃げなんじゃないか?」

なんてグダグダ言ってたのに、、、、

今年は「俺は部活に燃えたいんだ!受験のことなんてどうでもいいんだよぉ〜!」と言ったりしていますw

若者らしく、葛藤を繰り返しながら着々と進化していってるなぁ、、、と感心します。

 

彼の良いところは、モヤモヤから目をそらさず、ごまかさず、しっかり味わうという態度です。

 

だからね、葛藤した結果、何か解決がもたらされるわけじゃないんですよね。

諸行無常ですから、味わってしまえば、それは流れ去っていくだけ。

 

龍一郎の在り方からはいつも学ぶものがあります。

 

そんな龍一郎語録から抜粋したのがこちら。

 

時々見かけるんですよね、自分の感情を棚に上げて、その感情を引き起こした対象がいかにおかしいかをツラツラと投稿したりしている人。

めっちゃ違和感を感じます。

 

「嫌だ」という自分の感情の問題を、それを引き出した対象に向かって「間違ってる」とか「おかしい」といって自分の正当性を主張するのは責任転嫁だと感じのです。

感情的にではなく、道理的にとか、論理的にとか、道義的にとか、前提条件からするととか、、、そういうことに基づいて「それは間違ってる」とか「それはおかしい」というのは個人的にはありなんですけどね。

 

自分の感情をごまかすために対象に責任をなすりつけるのは八百長だよなと。

私は嫌いなんです、そういうの。

感情は自分のものだから、自分自身がちゃんと味わって成仏させないと、単なる生霊飛ばしみたいなことになっちゃうぞと。

 

ちなみに生き霊飛ばす人は、本人無自覚です。

だから、他人のせいにして自分の内側を見ない人も、もちろん無自覚にそれやってます。

気づいたときには、きゃー、こっぱずかしい!!!ってなるはずなんですけどね。

 

自覚して飛ばすのは、術とか呪いですねwww

 

ま、それは置いといて、、、

「自分の」感情が揺さぶられているんだってことに気づいてないとです、自分マスターとしては。

 

周りがどんなに荒波だって、本質の自分はそんなことで揺らいだりしません。

でも、本質とは別のものを自分だと勘違いしてしまっているので、揺れちゃうんですね、外からの刺激で。

まずはそのことを自覚し、責任転嫁せずに味わうことが大切です。

 

というわけで、龍一郎特集?でしたw

 

ドラクエは来週金曜日開催ですね。

こんなことを話してほしい!なんていうリクエストがありましたらお気軽にメールくださいませ。

⭐ 【ドラクエ】龍とひろ子のトークライブ∴ドラゴンクエスチョン

 

 

 

明後日は波動調整のインストラクター向けフォローアップです。

ひろ子さんは波動調整講座しないんですか?って聞かれることが時々あるんですが、私は講座はしてないんです。

インストラクターになりたいっていう人がいれば、私が養成をするんですけれども、、、

養成といったって、何かのメソッドを伝えるような講座じゃないので、結局はその人の在り方のところにリーチすることになります。

 

一番学んで実戦を積んでるのは、結局のところインストラクターだなと。

自分の言葉でアウトプットしながら場を作って、参加者の在り方に対して本質に還るためのインストラクションをするのですからね。

 

講座やセミナー、ワークショップに参加するのって、結局のところ受け身のことが多いわけです。

中にはしっかりと能動的に参加する稀有な人もいますけれど。。。

 

そしてね、人生そのものもなんだかんだ受け身で生きてる人って多いのかなって。

それが悪いとは言いませんが、能動的に自分を表現して生きることそのものが才能の開花だと思うのです。

 

才能の開花って言うのは、自我が欲するものを実現するのとは全く別の次元でして、、、、

天から与えられた個性が自然と発現することだろうと思うんです。

 

哲学者の西田幾多郎氏が、

「ピアニストが夢中になってピアノを弾いているときには、自分が弾いているのか、何者かが私をして奏でさせているのかがわからない」

 と著書に述べているそうなんですが、きっとまー、そういうことなんです。

 

自然な呼吸や、心臓の鼓動が起こるのと同じ理屈なんですよね、才能が開花するのって。

 

受け身なんだけど、能動的www

 

いわゆる受け身っていうのとはレベルが違う能動的な受け身です。

 

クンルンネイゴンの行でも同じことをします。

波動調整講座の受容と能動のところで扱う「舞」も一緒です。

講座の初日にやる倍音ワークも本当は一緒です。

って言うか、波動調整のセッション自体がそれです!

 

自分が施術してるようでいて、そうではない、第3の力が働くことを許す在り方を極めていくこと。

 

世の中に蔓延っている2次元的、平面的なヒーリングとはまるで別のものです。

それは、触れることと、触れ合うことが全く別の次元であるように別のものなんです。

 

その辺りのこと、秋の一般公開の波動調整セミナーでお話ししようと思っています。

日程はひとまず10月20日に決めましたので、興味のある方は予定を空けておいてくださいね。

 

世界に触れるだけでなく、触れ合うことで見えてくる別の次元を貴方も探求してみませんか?

 

 

 

 

 

 

 【ドラクエ】龍とひろ子のトークライブ∴ドラゴンクエスチョン

 【リアル】ひろ子の部屋

 

子供たちは皆誰しも呪詛を受けて大人への道を歩んでいく

過去のメルマガの記事を転載します。

===

ごきげんよう、片岡ひろ子です。

 

まず最初にひとつお知らせ。

 

岡山で波動調整セッション会開催!
お近くの方はなかなかない機会にぜひ☆

2/16(金)波動調整®セッション会@岡山

 

 

岡山はご縁があって講座をさせていただいたこともあるんです。
習ったことのある人も復習兼ねてぜひ遊びに行ってみてくださいね!

 

その他の波動調整関連イベントのスケジュールはこちら

 

名古屋のセッション会は残席わずかですので、迷ってる人はお早めに。

2/24(土)波動調整®特別セッション会@名古屋

名古屋は私もまいります!

 

 

 

さてさて、先日開催したひろ子の部屋、毎度のことながらとても面白い時間となりました。

面白いというのは、私の場合は興味深いっていうニュアンスが強いのですけれどもね。

 

今回お届けした内容は、、、

・人間関係の極意?

・私は正しい、私をわかってよ、というエゴの罠

・現実はパラパラ漫画?

・お金や諸々への恐れとどう付き合うか?

・実は迷う必要はない、どっちも一緒

 

などなど盛りだくさんでした。

 

後日視聴でも大変楽しめる内容だと思いますので、ぜひご覧くださいませ。

 

★【過去分動画販売】バーチャルひろ子の部屋 vol.7 20180207

 

プレゼント付きアンケートはまだ実施中ですので、ご協力お願いいたします☆

★ひろ子の部屋 特別アンケート

 

個人的におしゃべりしたいという方には、個人セッションかランチミーティングがオススメです。

 

★片岡ひろ子とランチミーティング申込みフォーム

★個人セッション(遠隔、対面お選び頂けます)

 

 

そして、次回のひろ子の部屋はこちらでーす。

The true natures ミーティング@バーチャルひろ子の部屋 vol.8

 

 

と、、、、

 

最近の私の投稿がココロに刺さりすぎるというコメントをもらいましてね。

こちらでもシェアしておきますね。

 

ここ数日のツイートより。

===

自分の知らない見たことのない聞いたことのないような物事を一旦受け容れ、考察、洞察を重ねること、それが知性ではないかなと。逆に自分の観念、信念、経験に反する物事に対し、即座に拒否反応を示す態度こそ無知蒙昧の現れと感じるので、違和感があるものこそ、まずはその違和感を疑うのです、私は。

 

分離して分離してバラバラになって個々かがしっかりと確立されたならば、そこから本当の統合が始まる。自我が完成してこその他者との解け合い。自我の輪郭を持ったまま境界が解け始め、そこに本当の世界が立ち現れる。

 

自己犠牲や我慢をすべしという呪いにかかったとして、その呪いの元を呪っても仕方がない。呪縛から逃れるには自分で自分の内側と対峙する以外に道はないのだから。それに、呪いをかけてくるのは自分以外の全ての他者だから避けようがないことなのだよ。

 

自分らしく生きよう!という号令ですら、他人の言葉を借りただけならそれは呪いと変わらない。自分の経験を通して呪いを自分のものにしていくのか、その呪いを破棄するのかどっちかでしかない。子供たちは皆誰しも呪詛を受けて大人への道を歩んでいく。

 

そして、その呪縛が自分を切り拓くために必要だったと、いずれ分かる時が来る。それまでは恨んで怒って罵倒しても構わない。やり切ったらわかるでしょう、それでは自分は何も変わらないってことが。

 

do have beではなくて、be do haveを実践していて、なかなかdoが湧いてこなくて焦っている人は、焦る自分を眺めつつ、ひとまず目の前の日常を丁寧に生き、それ以外は何もしないことをしていてください。日々丁寧に生活するだけで、まーまー暇はつぶれるからね。

 

人は正しさを求める。正しいとか間違いとか言ってくれる人を探し、そこで得た答えに寄りかかって安心していたいのだ。なぜなら自分自身が頼りなく、不安定で常にゆり動いてしまうのが我慢ならないから。外からの正解を得て安心するとそこで自分の道は止まってしまうのにね。

 

自分の道を行くというのは頼りない不安定な綱を渡るような側面があって、むしろ絶対的にこれだ!という方が危かったりする。私は正しいという安心を捨て、常に自分を見張って生きる。それはとても不安定でどこかに寄りかかりたくなるけれども、不安定さ受け容れ前に進む。慣れるまではとても心細いよ。

 

ガイドは迷っている人に道を示してはならない。示す道はその人のものではないから。道は示すのではなく、本人に探させる必要がある。道の探し方を教えるのがガイドというものだ。

 

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よかったらフォローしてね★

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日常の色々まで含めてはFacebookにて。

https://www.facebook.com/hiroko.kataoka

 

「これでいいのだ」って言う合言葉はね、絶対的な確信に基づく「これでいいのだ」ではないんだよね。

 

不安定だったり、弱かったり、自信がなかったり、揺らいだり、、、

 

そんなものもひっくるめての「これでいいのだ」なのです。

 

絶対的な正しさを手に入れると安心も手に入るように見えるのだけど、それは自分の道を歩んでいく上では邪魔になりかねないのだよね。

波動調整で磨いていく自分軸というものもそれに似ていて揺るがない正中線を固めることとは正反対のことをしていくんです。

その極意はトーラス整体で扱っているので、本当の強さたるしなやかさを身に付けたい人はぜひ受講してみてください。

 

スケジュールはこちらですよ。

 

 

 

あなたのミッションとは?

ごきげんよう、片岡ひろ子です。

 

過去メルマガ記事より転載しますね。

 

===

 

この2日ほど眠くて眠くて、、、大量睡眠&夢の旅をしていました。

 

いかがお過ごしですか?

 

3連休の初日、7日は波動調整本部主催の特別セミナーを開催しました。

 

 

我ながらなかなか面白い話ができたんじゃないかと思っています。

 

私ね、自分のセミナーとか講座とか面白くって動画で見ちゃうタイプなんですよw

 

というのも、私が話しているようで、私が話していないような。。。

 

そんな感じのことが多いからなんですけれどね。

 

 

参加者から頂いた感想はこんな感じでした。

 

■ セミナーに参加者された方の感想

 

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 色々な本を読み、こんがらがってたことが

 スッキリ整理されました。

 ひろ子さん、ありがとうございました!

 超ジミー(地味)だけど進化する最短ツールですね。

 

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 起こるこを許す。

 日々起こってくることに直面することがミッション

 という事が実例も含めて学びになりました。

 

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 分かっているつもりでも、

 まだまだ物質にこだわっている自分を

 再認識しました。

 苦しみから逃れるために

 スピ、自己啓発をやってしまうこと

 まだまだありますね、、、。

 「自然体」をつらぬこう!!笑

 ありがとうございました!

 

*******************

  

 2時間あっという間でした。

 また体験会に参加させて頂き、

 受講を検討したいと思います。

 ありがとうございました。

 

*******************

 

 ホントのホントに最後のところしか

 お話し聞けなかったのですが、

 今、タイムリーにお金がなくなっていく

 体験をしているので、

 ひろ子さんのお話し聞けてよかったです。

 ビデオ楽しみにしてます。

 ありがとうございました。

 

*******************

 

 知りたいことが知れました。

 もっともっと話を伺いたいし、

 質問もしたいです。

 またランチに申し込みさせて頂こうかと思います。

 

*******************

 

 単に“幸せ”になることへの

 あきらめがついたきっかけをもらえた。

 体感をもっと大切にしたいと思えた。

 

*******************

 

 問題をかいけつしないということが

 だんだんとわかってきたような。

 ただ、言葉にすることができないですが。

 ありがとうございました。

 

*******************

 

 今回も面白い話が聞けて

 とても楽しかったです。

 これを自分の中に落としこんでいければ

 いいなと思います。

 

*******************

 

そもそも私たちはなぜこの人生を営んでいるのか?

 

それに対して波動調整が何をしようとしているのか?

 

今の意識レベルでは絶対的な幸せは手に入らないのはなぜか?

 

いいとこ取りのスピの危うさとは?

 

創造という名の破壊?

 

魔法という名の呪い?

 

 

 

そんな話をさせていただきました。

 

動画でアップしてますので、是非ご覧になってくださいね。

 

今後、大変なことがいろいろと起きてきたとしても、それらと直面する力を手にするきっかけになるだろうと思います。

 

今、大変な人はなおさらですね。

 

なんちゃってスピに逃げずに、ご自身の中にある力を取り戻してください。

 

あなたのミッションは、日々起こってくることに直面することですよ。

 

 

 【動画講座】本物の創造と本質の自分

 

 

 

最後、質問しきれなかった方にアンケートに質問書いておいてくださいと言って幾つか頂いたのがあります。

 

今日は一つお答えしようと思います。

 

 

・6才の息子が好き嫌い激しい(食べもの)  新しいものを口に入れません。

 たのしく食べる方法ありますか?  

 牛乳とかNGなもの食育講座もチャンスがあればしていただきたいです。

 

 

答えは、、、

 

嫌いなものは無理に食べさせませーん。特に工夫もしないかな。。。

 

食べたくなった時に食べたらいいんではないでしょうか?

 

それ、食べなくてもきっと大きな問題にはなりませんから。

 

6歳ということはこれから就学かな?

 

学校に行って給食食べると変わることもあるし、、、無理に食べさせようとする先生もいるかもしれません。

 

そんな時に、せめて親だけは味方でいてあげてほしいなと個人的には思います。

 

うちの高一の息子は今でもナス科(トマト、ナス)の野菜と納豆が苦手です。

 

中一の息子はスナックなどの駄菓子や炭酸飲料が大好きです。

 

4歳の娘はラーメンばっかり食べてますw

 

 

うちで手作りするものは、できるだけ身体や自然にいいもの=美味しいものと思って、

無農薬だったり、国産だったり、無化調だったり、いろいろとこだわっていますが、これもまた親の好みです。

 

 

子供たちは子供たちなりの人生があります。

 

その人生というのは、失敗しないように生きる、幸せにだけなるのが目的ではなく、紆余曲折、酸いも甘いも体験し、

 

悩んで、葛藤し、それでも前に進んでいくという体験そのものです。

 

 

親が転ばぬ先の杖になってあげたいと思う気持ちはよくわかりますが、そこをこらえて転ぶのを見守るのも親の役割かなと私は思っています。

 

転んだ時に見守ってあげる。必要があれば寄り添ってあげる。

 

結局はそれしかできないのではないかと思います。

 

 

万が一、食べるもので身体を壊したりしても、本人がそれを改めようとしなければ根本的には変わらないのです

 

 

 

という前提において、、、

 

本人が好きなもので美味しく食べられるものを食卓に出してあげるのが一番かと思います。

 

あとは、子供って見た目で誤魔化されるところもあるから、見た目を楽しくするとか?

 

めっちゃありきたりな答えですけどw

 

うちの子たちは、餃子とかにしちゃうとなんでも食べる傾向があったかなー。

 

ただ、それもやらなくちゃ!ってやってると親も疲れちゃうので、無理に食べさせなくてもいいかなと思いますよ。

 

特に子供の頃は大人みたいに身体が毒されてないから青い野菜とか美味しく感じないことも多いです。

 

そもそも、それを食べないと何か問題があるとママが思っちゃってることが不要だったり???

 

 

 

以前、子供の集いで同じテーブルだった人たちが、本人が嫌いだと言ってるブロッコリーを無理にその子の口に詰め込んで食べさせてました。

 

うちの娘はブロッコリー好きなのでね。

 

ほら、ななちゃんみたいに食べなさい!って。

 

で、涙目でもぐもぐしたけど、オエッてなって、その前に食べたものもぜーんぶ戻しちゃって、ちょっとした騒ぎに。。。

 

せっかくのパーティでこれじゃあなぁ。。。

 

ブロッコリーなんて一生食べなくても死にゃーしません。

 

そもそもブロッコリーが食卓に登場し始めたの、私が中学くらいの頃=30年前とかだしw

 

それ以前の食卓には登ってなかった食材です。

 

 

ま、そのご両親も無理に食べさせても無駄だっていう体験をして学んだかもしれませんねw

 

 

食べないと思っていたのに、いつの間にか食べるようになることもあるし、大人になっても食べたくないものもあることでしょう。

 

新しいものを食べてほしいなら、ひと口だけ試してもらえるようにお願いするのもありかもですね。

 

子供達の小学校はそういうルールでした。

 

ひと口はからなず食べる。嫌いなら残して良い。

 

 

子供達の小中学校の給食は、学校内で出汁をとるところから作ってくれている美味しい給食で、

 

息子たちも美味しい美味しいと喜んで食べているので、本当にありがたい次第です。

 

 

長くなりましたが、何はともあれ、美味しく楽しく食べるのが一番!

 

身体は最高の錬金術士ですから、多少の栄養の偏りはなんとでもなります。

 

どうぞ親子での食卓を楽しんでくださいね!!!

 

 

 

と、こんな感じで、その場その場の質問でお話しするのがひろ子の部屋ですので、そちらもよかったらご参加ください。

 

 The true natures ミーティング@バーチャルひろ子の部屋 vol.5

 

 

 

このひろ子の部屋のバックナンバーも含め、動画セミナーいろいろありますが、是非ピンときたものをご覧ください。

 

今のところはセミナーの予定はなく、毎月の自分マスター道場かこのひろ子の部屋と個別セッション、ランチミーティングだけがライブとなります。

 

道場もいつでも体験入会お待ちしております!

 

 【本質の自分を生きる】自分マスター道場

 

 

 

 

 【本質の自分を生きる】自分マスター道場

セックスや出産にネガティブなのはマトリックスの住人だからかも

Facebookでお友達がこんな投稿をしていました。

 

これ、めっちゃ同意!
 
 
こないだ出産経験のない友達が、全部無痛分娩にすりゃいいのにみたいな話をしててね、いやいや、私は無痛は嫌だといったんだよね。だって、毎回、素晴らしいお産で何度でもまた産みたいと思うからって。
 
 
痛かったかと聞かれると、私は痛かったか記憶はなくて、なんか産み出すため、生まれ出るためのとてつもないエネルギーを感じたというニュアンスに近くてね。
 
 
それを医療介入で機械的なものにしてしまうなんて、悲しすぎるわ〜。(無痛分娩する人をけしからんと言っているわけでは全くない。自分がそれだと私が悲しいというだけ。)
 
 
 
ちなみに私は1人目病院、2人目助産院、3人目自宅で出産してるけど、3人とも仰向けでした。
 
私の身体はそれが楽だったんだよね。
 
たしか野口先生が仰向けで産むのは野口整体でいう体癖1種の人くらいとのことだったような。
 
 
私は10種と1種の混合ではないかと思ってるんだけど、仰向け出産が合う人もいないことはないという。
 
 
助産院には昔ながらの?天井からぶら下がった紐があったけど、それを使う人はほんの少しだと助産師さんが言ってたよ。
 
 
お産は痛い、大変だ!
 
 
 
というのも単なる情報であって体験もしないうちに、その情報に振り回されて先入観というやつを抱いてしまうのはもったいないなと。
 
 
もちろん痛かった!っていう人もいる。
 
 
でもそうじゃない人もいる。
 
 
何が違うかといえば体験する人が違うんだよ。人が違えば体験は変わる。
 
 
 
とにかく私の体験としては、産むと必ずまたすぐに産みたくなるということw
 
 
 
昨日なんてベビー服売り場にいるだけで幸せだったもんなぁ💕
 
 
わぁ〜〜💕
 
 
って、赤ちゃんのいる生活が思い出されて幸せな気分に浸りました。
 
娘なな子のビーチサンダルを買うのにGAPに行っただけなんだけど。
 
 
 
 
痛いかもしれないなんて嫌ダァッ!
 
 
っていうかもしれないけど、そんなこと解らないから生きてるんじゃんね?
 
 
自分で体験してみないと解らないことばかりだからこそ生きる。
 
 
話だけでわかった気になって生きてる人こそマトリックスに住んでるってもんだよ。
 
 
 
あ、あと、個人的に面白い体験としては、出産すると植物とか水槽とか自然を身近に置きたくなるという現象。
 
 
子供を産んで育てるというのは本来自然なものであり、変な洗脳や架空の世界(他人の世界)の情報で撹乱されなければ、とても楽しくて学びにあふれた幸せなひと時なはずだと思うのです。
 
 
 
本人がtrue natureを生きられていれば、、、ね。
 
そうでなきゃ不安や恐れに潰されてしまうかもしれないね、このご時世では。
 
 
 
あぁ、また産みたいなぁ💕

 

そして、これは完全なる個人的な感覚でしかないけど、出産を気持ちよかったとか素晴らしかったっていう人は、セックスライフも充実してる人が多いんじゃないかな。

 

セクシャリティについて開いているとお産も軽く、そこについてネガティブななんかがひっついてると自然とお産もネガティブになる。

 

セクシャリティがタブー視され、それに影響されているのは架空のマトリックス世界だけ。

 

本当のリアルの世界でのセクシャリティ、セックスは豊かで幸せでこの上ない喜びとともにあるよ。

というか、生活の一部よねw

 

食べて美味しい不味いがあるように、もちろんセックスにも良い悪いもあるだろうけど、でも、それは好みの話であって、根本的にネガティブ=分離ではありえない。

 

セックスが分離っておかしいだろ!?

 

陰陽の統合であるはずのセックスで分離してる場合じゃないよ!!w

 

といって、素敵なセックスができない人はどうしたら良いかわからないよね。

そこもまー波動調整学びに来なさないと思うけど、もっと簡単なのはちゃんと食べることだよ。

ちゃんと食べるというのは、観て、嗅いで、味わって、舌触りを感じて。。。。

官能の基本ですからね。

美味しく豊かに楽しくお食事できない人は良いセックスにもならないだろうなー。

まー、とにかく、考えずにマトリックスの外に出て体験して感じてくださいませ。

 

 

潔癖という仮想現実がもたらす不自由さ

フェイスブックで玉は綺麗か汚いか、、、のネタを扱ったブログ記事をシェアしました。
 
ただただ面白かったのでね、最初は。
 
 
 
元ネタはこちら。
 
 
それが思いの外盛り上がりましてwww

たくさんのコメントをいただいたのです。

 
やり取りはこちら。
 
 
そうこうしているうちに、そこからちょっと思いを巡らし書いたコメントをブログにもしておこうと思いまして。。。。
 
 
===
 
ちょっとだけまじめに。
 
玉はおいといて、、、ね。
 
清潔さについての観念が潔癖になればなるほど不自由で苦しい日常を招くのは間違いなく、除菌や消臭をしようとすればするほど人々は耐性がなくなり、自然に生きるところから遠のいていく。
 
自分たちが排泄する汚物から目を背け、それらを拒否排除し、自分の手の届かないところへ押しやってしまう意識は本当の意味での浄化にはならない。
 
菌はそもそも悪いものではなく、悪い物を分解するものであって、その菌と共生することでしか本当の意味での浄化は起きない。
 
菌は錬金術師なのね。
 
あー、そうだよ、ナウシカね。ナウシカ読むといいw
 
潔癖で野営できないレベルだと、これから先、自然との共生は難しいだろうねー、ホント。
 
排水溝を素手で触れないレベルはすでに潔癖だよ。
 
これまでいろんな人を見てきたけど、そのレベルはかなり分離が進んでますから。
 
かといって頑張って素手で排水溝を洗ったからといって統合されるわけでなく、それもまた外からの情報に惑わされただけで分離を深めるだけ。
 
衛生観念は本当に観念に振り回される以外の何物でもなく、誰から何をどう教わったかでしかないところがほとんど。
 
本当に玉が汚いなら、お風呂に一緒に入っちゃまずいでしょー?
 
誰かが入ったお風呂はすでに汚物でいっぱい?(そういうレベルで銭湯とかダメな人いるけど)
 
薄まるから大丈夫?
 
何リットルにつき何人ならいいの?
 
水の中の浮遊物が何molならいいの?
 
靴下は汚い?履いたばかりはオッケー?何分履いたら汚物?
 
お風呂に入った後はキレイ?いつまで?1時間後は入浴後?24時間後は?
 
その辺りの基準はホント、個々人の観念でしかないよねー。
 
顕微鏡とかで菌の数数えてるわけじゃないし、数えたからといって、多ければ汚いのか?って話だし、、、常在菌が少なくなりすぎると病気になるしね。
 
と、いい悪いの話ではありませんが、、、
 
仮想現実の中に取り込まれていくと、除菌消臭について極度に潔癖になるという側面はある。
 
ということでw
 
子供は砂場の砂口に入れたり、動物と戯れたり、床舐めたり、いろんな異物と触れ合って、菌も含めて耐性をつけていくものです。
 
そういうの嫌がるお母さんほど、一番やばいワクチンとか身体にブスッと入れちゃうんだなぁ。
 
玉がダメなのになぜ毒物を我が子の体に注入できるのか、、、、これもまた観念です。
 
ワクチンが劇物であることを知らないんだよね、何かあっても親が責任とりまーす!ってサインしてるのに。
 
ま、ホント、まっさらに見ると不思議です、いろいろ。

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うちの夫婦の認識としてはこうでした。


 
このやりとりをわざわざ東京と大分とでしたというwww
 
 
 
 
 
私、アホな小学生だったので、上履きで踏んづけたから揚げを食べられるか競争とかしてたんですよね、男子と。
 
 
あと、粘土とか紙とか絵の具とかいろいろ食べましたw

上履きで踏んづけたから揚げよりは、断然綺麗でしょ?

 
玉に触れたおにぎりなんて。
 
 
 
と、マインドは比較に弱い。
 
 
いつも、全体ではなく、部分を見てしまうからね。
 
 
 
ということで、どうでも良さそうで、どうでも良くないお話でした。

自己肯定力を上げる方法

ごきげんよう、カタリスト☆Pこと片岡ひろ子です。

 

こちらのブログではなんと2ヶ月もご無沙汰してしまいました〜。

ワードプレス作ったからにはちゃんとした記事をあげよう!なんて思っていたせいですね。。。w

 

日々のちょっとしたことや告知は復活させたアメブロに綴っていますので、合わせてごらんくださいませ。

 

さて、今日のテーマは自己肯定力です。

 

昨今、あちこちで叫ばれてるテーマですね。

 

大事だという人もいれば、そんなの必要ないという人もいたりして。。。

 

今日は、その辺について切り込んでみようと思います。

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「認めて欲しい」症候群の治し方

ごきげんよう、カタリスト☆Pです。

 

この記事は、「認めて欲しい」と自覚がある人と、「認めて欲しがっている人への嫌悪感がある人」=認めて欲しいという自覚がないけれど実は認めて欲しがっている人、双方に向けて書いています。

 

 

認めてもらわなくても、好きなことしたらいいよね。

 

勝手にね。

 

でも、なぜか他人が気になってしまう。

 

自分が他人からどう思われるか気になったりとか、あいつ好き勝手なことしやがってと気になったりとか、、、

 

とにかく、他人の動向が気になって仕方ない。

 

なぜなら、まず、自分が自分のしたいことをしていないから他人が気になる。

 

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いじめ問題

ごきげんよう☆

世界にカタルシスをもたらすカタリスト=触媒☆片岡ひろ子です。

今日は息子たちの学校公開でした。最近の板橋区は月に一度土曜日に通学することになり、それに合わせて学校公開。

毎月学校公開があるたびに、来て欲しがるので、まーまー忙しい感じです。

さっき観てきたのは、新学期早々いろいろ騒ぎを起こしている俊太郎氏小五の道徳の授業。

騒ぎというのは、、、学校行ったふりして行方不明になったり、先日のお祭りで買ったエアガン?でBB弾を空に向けて打っていたところ、近くのマンションのベランダに2つほど弾が落ちたとかで、そこの住人に殴られた挙句、警察に連れて行かれるという事件が起きたり。。。

※その人が子供を殴ったのは怖くて警察には言えずに帰ってきたんだそうで、一方的に子供たちが注意されて返されたんだそう(私、留守でした)

 

まー、5年生だもの、いろいろあるよね〜。。。w

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学校に行きたくない理由

ごきげんよう☆

世界にカタルシスをもたらすカタリスト=触媒☆片岡ひろ子です。

登校拒否〜宿命は乗り越えるもの〜

の後日談です。

 

お茶目な小5男子

お茶目な小5男子

次男俊太郎(小5)、週末明けの昨日、学校に行くにはギリギリの時間になっても起きてこないので「時間だよ」と起こしに行くと、

「学校に行きたくない。。。」

と、元気がなさそうな声で伝えてきました。

「そうか、わかった。そしたら、ジョージに連絡帳書いて持って行ってもらって。」

と言って後のことは夫のジョージに任せました。

登校時間を過ぎてすぐくらいに学校から電話。

ジョージが出て

「うーん、行きたくない理由はわかりませんけど。。。」

と答えているのを聞いて、ちょっとクスッとなってしまいました。
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