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算命学スゲー!

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算命学を学び始めて3ヶ月。

すごく面白くて、楽しくて、役に立つなぁと感じてます。

めちゃめちゃ奥が深くて学びたい欲求がどんどん出てきて…。

で、そんな中、「算命学スゲー!」っていうことが!

私と前夫は「分離条件MAXの天剋地冲」だよと右京先生と教えていただいて、まだ習っていない位相法についていろいろとネットで検索していたのです。

そして判ったのが、私の月干支である戊午と前夫の年干支である壬子とが天剋地冲になってること。私の天干である戊(土性)が前夫の天干である壬(水)を剋していて、地支が対冲になっている(午と子は方角が真逆)んです。

そして、こんなサイトを発見。

◆天野みきの開運学
 「天剋地冲について」
http://amanomiki.cocolog-nifty.com/kaiun/2005/06/post_ff11.html

以下、引用。

===

●夫婦間の天剋地冲

中略

この天剋地冲の関係が、夫婦の宿命の星同士で成立しますと、余程、人間が出来ていない限り、片方が片方の星を壊す関係ということになってしまいます。
 どういう現象で出やすいかというと、普通は一家の中で夫婦は目的を一つにし、夫は精神的な舵取りをするのが役割、妻は現実面でそれを大いに盛り上げていくのが役割と、それぞれ役割分担があるわけです。
 天剋地冲の関係は、夫婦のその役割を壊してしまう形になって出やすいわけです。
 これは壊す側と壊される側に分かれてしまいます。
  どちらが壊すかというと、干の方は「五行相剋」の「木は土を剋(こく)し(=壊し)、土は水を剋し、水は火を剋し、火は金を剋し、金は木を剋す」という法則通り、甲は戊を剋し、戊は壬を剋し、壬は丙を剋し、丙は庚を剋し、庚は甲を剋し、乙は己を剋し、己は癸を剋し、癸は丁を剋し、丁は辛を剋し、辛は乙を剋すわけです。
  ですから、剋す方が勝ち残り、剋される方が負けるわけですが、実は、夫婦における天剋地冲は、おもしろいことに、勝った方が犠牲を払わされる形になります。
  負けた方が役割を担えず、駄目人間になりやすく、勝った方が「あの人はよくやっているね。頑張り屋さんだね」と周囲から言ってもらえるけれども、実質、もう1人がやるべき役割をもこなしていかなければならなくなるわけです。
  それを指して、犠牲を払わされると言っているわけです。
  ですから、妻の星が夫の星を壊す形だと、夫が現実面でのゴタゴタに振り回されて、精神的な舵取りとか、陽の役割(対社会での仕事とか役割)が出来なくなってしまうわけです。
  これを妻側の「陽の犠牲者」という言い方を算命学ではしています。
  要するに、妻が精神的な舵取りから、全てのことを一切合切やらなくてはならなくなるのです。
  つまり、妻がけなげに良くやっている形になって、夫側が駄目人間を演じさせられてしまう……そういう星の組み合わせになっているということなのです。
  そうなると、当然「私はよくやっているのに比べ、あの人は……」となって、「別れよう」「離婚だ」とゴタゴタして来やすい組み合わせなのです。

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この記事を読んで「算命学スゲー!!」と夜中に大興奮!

私たちのこと知ってるんかい?とすら思えるほどズバリ。面白すぎる!

うちの息子たちは二人とも子丑天中殺で父親との縁が薄いらしいし。。。ね。こういう人生を選んで生まれてきてるんだよね、きっと。

私とジョージは融合条件MAXの大半会。これについてはまた後ほど。

今日はこれから、東京グラフティという雑誌の取材を受けてきまーす☆

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