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痛みとも対峙する

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昨夜書いた量子場調整で生理痛に対処する方法、なんと早速今朝使うことになりました!
というのも、昨夜から私にも月のものがやってきまして、今朝、なんとなく下腹部が重だるい感じがしてたんです。生理痛というほどでもないんですが、ごくたまにそんな症状が現れることがあるんですよね。
で、昨日妹がやったのと同じように、量子場調整の技術で子宮の位置を本来あるべき場所に戻します。子宮だけ動かしてもバランスが取れませんので、当然、その周辺の骨格や筋肉も動かしていきます。そして、全体でバランスを取り…。
おぉ~!!!!なんと!あっという間にスッキリ爽やか!!わーい(嬉しい顔)
イメージで量子場を動かしただけなのに、その結果は歴然!感動的なスッキリ具合でしたハート達(複数ハート)
で、子宮を動かす時の感じなんですが、これがまた面白いんですよ。お腹が痛い時って、なんとなく腰が引けて前かがみになりませんか?お腹に限らず、痛いところがあるとそこを自然とかばうような姿勢になっちゃう。それってきっと普通ですよね。
で、私も重いお腹を庇うように腰が引けて二つ折れになってたんですが、その状態を調整してみると身体はその逆に動いていくんです。寝ていた仙骨が立ち、凹んでいた身体の前面が逆に伸びてくるんです。胸も開くし、お腹の辺りも前に向かって反るような感じの姿勢に動いてきます。
つまり、痛みを庇う姿勢から痛みと対峙する姿勢へと変化するのです。簡単に言い換えると病気の姿勢から健康な姿勢へとシフトするという感じ。
で、痛いところが伸びてすぐはちょっと重だるさが増しました。でも、それを無視して調整した姿勢のままに任せていると、すーっとその重さが消えていくのです!
昨日、岩尾先生がおっしゃってた通りだ!と感じました。何をおっしゃっていたかと言うと、「量子場調整で人が健康にシフトしていくとき、痛みを庇っていた病気の部分を健康な状態に戻すと、最初は痛みが増す。でも、それをちょっとの間、無視することで身体全体が量子場の作った健康な状態に従う。」ってこと。
痛みから逃げている限りは、その痛みは消えない。恐怖を手放すために恐怖と対峙する必要があるように、痛みにも一旦は対峙しなければならないのですね。そうすることで、「いや、その痛みは幻想だった!」と解るのです。
先日、酷い怪我を負った夫。先生に鍼や量子場調整を施してもらってきたんですが、なんと、傷そのものにガシガシと鍼を打たれたそうなんです!それもまた傷の痛みと向かい合うための方策だったのかなー、なんて考えてます(今度ちゃんと聞いてみようっと)。
それにしたって、傷の治りっぷりが半端ないんですよ!!子供の治りの早さ以上ですもん!目も開かないくらいに腫れていたし、顔が真っ赤になるほど流血するような大きな傷が3箇所。目蓋の内側も切れていたんです。なのに、ほんの4~5日でほとんど完治。一番大きかった頬の傷のかさぶたが残っていますが、私も本人もびっくりするほどのスピードなのです♪
量子場調整+ホメオパシー、恐るべし。。。ウッシッシ
量子場はまだ使えませんが、相談会の方は順調に実施させていただいてまーす♪今日も出張してきましたよハート達(複数ハート)
現在のところ、1日のスケジュールが過密なほどではないので、出張のご希望にも応じ易い状況です。お考え中の方はご相談くださいねハート達(複数ハート)
「お客様の声」も更新してまーすぴかぴか(新しい)
http://trueseeds.web.fc2.com/monitor.htm

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